「ライブ当日にペンライトの電池がないことに気づいて、コンビニへダッシュした…💦」
「毎回ライブのたびに単4電池を大量買いして、お金もかかるしゴミ捨てが面倒…」
推し活をしていると、この「ペンライトの電池問題」には必ず直面しますよね。
そんな全オタクの悩みを解決する神アイテムがついに登場しました!
その名も「べべリーバッテリー」✨
なんと、手持ちのペンライトを「充電式」に変えてくれるという画期的なアイテムなんです。
[Kyungsells PH GO]
— Kyungsells (@Kyungsells) February 1, 2026
wts lfb ph
Bebary Rechargeable Battery
P550 each
✅All colors available EXCEPT blue
✅Applicable to light sticks powered by AAA batteries
✅w/ type-C power cable
💛Price is all-in to PH, excluding LSF
💛NETA
💛Cutoff: Feb 3
💛DOP: 50% downpayment;… pic.twitter.com/wFZs0DzUpJ
しかも、ミセスグリーンアップルやフルッパーなど数多くのペンライトに対応しています!
本記事では、話題の推し活必需品「べべリーバッテリー」はどこで売ってるのか?使い方は?
ドンキホーテにはあるの?といった疑問を徹底調査しました!
べべリーバッテリーはどこに売ってる?販売店まとめ

結論から言うと、べべリーバッテリーはネット通販での購入が一番確実に手に入ります。
実店舗での取り扱い状況も含めて調査しました。
ネット通販(Amazon・楽天・Yahoo!)
べべリーバッテリーは株式会社UIの公式販売ルートを中心に、大手通販サイトで取り扱いが開始されています。
特にAmazonや楽天市場では、ライブ直前に「やばい!欲しい!」となった時でも配送が早いのでおすすめです。
※人気商品のため、在庫切れになっていることも。見つけたら早めの確保が鉄則です!
Amazonで検索ヒットしない人はこちらから試してみて下さい。
実店舗(ドンキ・ロフト・家電量販店)にはある?
「今日ライブだから今すぐ欲しい!」という時に頼りになるドン・キホーテやロフトですが、現時点では「一部店舗での取り扱い」または「未入荷」の可能性が高いです。
- ドン・キホーテ: ペンライト売り場が充実している大型店なら入荷する可能性がありますが、まだ全店展開ではない模様。
- アニメイト・ヴィレヴァン: 今後、推し活コーナーに入荷される可能性大!
- 家電量販店: 電池売り場ではなく、おもちゃ・ホビー売り場をチェック。
確実に手に入れるなら、ライブの数日前にネットでポチっておくのが安心ですね。
べべリーバッテリー3つの推しポイント

なぜ今、この「べべリーバッテリー」が推し活界隈で話題になっているのか?
その理由は、オタクの「困った」を解決してくれる3つのメリットにあります。
① コスパ最強!もう乾電池を買わなくていい
毎回ライブのたびに数百円の電池代がかかっていませんか?
「べべリーバッテリー」は充電して繰り返し使えるので、長い目で見れば圧倒的にコスパが良いです。
浮いたお金で、推しの生写真やグッズがもう1つ買えちゃいますよ💸
② USB Type-Cで直接充電できる!
ここが一番の神ポイント!
専用の充電器は不要です。
スマホの充電ケーブル(USB Type-C)を、バッテリー本体に直接挿すだけで充電完了。
モバイルバッテリーさえ持っていれば、
- 新幹線での移動中
- 開演待ちのカフェ
- 遠征先のホテル
どこでも充電できちゃいます。
ライブ中「電池切れ」の恐怖から完全に解放されます!
③ 電圧が安定=推しの色がきれいに光る
乾電池って、残量が減ってくるとだんだん光が弱くなったり、推しのカラーが綺麗に出なかったりしませんか?
(白が黄色っぽくなったり…)
充電式バッテリーは電圧が安定しやすいので、最後まで推しの色を鮮やかに光らせてくれるんです✨
べべリーバッテリー使い方

べべリーバッテリーの使い方はおどろくほど簡単!機械が苦手な人でも大丈夫です!
使い方の手順
- べべリーバッテリーをUSB Type-Cケーブルで充電する。
- ペンライトの底のフタを開けて、乾電池が入っている筒(カートリッジ)を抜く。
- 代わりに「べべリーバッテリー」を入れる。
- スイッチON!これだけ!
対応するペンライトの形状
べべリーバッテリーは基本的に「単4電池を3本使用するタイプのペンライト」に対応しています。
- キングブレード(キンブレ)型: 〇 対応の可能性大
- ルミエース型: 〇 対応の可能性大
- 特殊形状・ボタン電池式: × 非対応
筒状のカートリッジごと交換するタイプなので、一般的なスティック型のペンライトなら多くの場合使用可能です。
※購入前に、必ず自分のペンライトが「単4電池3本」を使うタイプか確認してくださいね!
「キンブレ型」ってなに?
「キングブレード(キンブレ)」とは、最も有名なペンライトの商品名です。
そのため、キンブレそのものでなくても、中を開けてみて「単4電池が3本入る筒」が出てくるタイプのペンライトなら、基本的にどれでも使えます!
- キングブレード(Ruifan):◎ ほぼ全シリーズ対応
- ルミエース(Lumica):◎ 大閃光ブレードなど対応
- アイドルの公式ペンライト:△ 物によります!
- スティック型で、持ち手が太いタイプは「キンブレ」のOEM(中身が同じ)であることが多いので使えます。
- 特殊な形のライトや、持ち手が細いライトは要注意です。
使えないペンライト(非対応)
以下のタイプには入らないので注意してください。
- ボタン電池式(平たい電池を使う、持ち手が細いタイプ)
- 特殊な形状(星型やハート型で、持ち手が極端に短いものなど)
- 電池を直接バラバラに入れるタイプ(筒状のカートリッジがないもの)
対応しているペンライト(アーティスト一覧)
べべリーバッテリーに対応しているペンライトのアーティスト一覧は以下の通りです。
自分の使っているペンライトが対象になっているかココから確認して下さい。
(画像タップでサイトページに飛びます)

べべリーバッテリー購入前の注意点・デメリット

べべリーバッテリーは良いことづくめのようですが、あえてデメリットを挙げるとすれば以下の点です。
- 充電し忘れに注意 乾電池ならコンビニで買えますが、充電式は充電を忘れるとただの重りです(笑)。
ライブ前日の充電ルーティンに加えましょう。 - 初期投資がかかる 乾電池よりは高いので、最初は出費になります。でも数回ライブに行けば元は取れます!
まとめ:べべリーバッテリーで推し活を快適に!
「電池のゴミが出ない」「お金が浮く」「いつでも充電できる」
べべリーバッテリーは、まさに推し活のQOL(生活の質)を爆上げしてくれるアイテムです。
次のライブからは、乾電池のストックを気にせず、全力でペンライトを振って推しに愛を届けましょう!💖
まだ持っていない方は、在庫があるうちにチェックしてみてくださいね👇